2種3種の土壌地点を全図面で統合(重複除去)→B列、ガス→F列、配管等・接尾単体→I列(J=採取深度)。ひな形をコピーした新シートを作成。
地点や深度を変更した場合、変更箇所のみ更新します。既存の行は動かさず、新しい地点は最下部に「状態=追加」で追記、消した地点は行を残して「状態=削除」を入れます。採取日時(表層土壌D,E列)には触れません。
位置(0.1px)
大きさ
この図面(下図)のグリッド位置・サイズを調整します。長押しで連打。
採取タイプ
混合0+単体0=0地点 / 検体0
グリッド線
地点マーク
押した採取タイプで検体の種類が決まります(混合=区画クリック/単体=サブ区画クリック)。使えるボタンは図面管理の「使う採取タイプ」で設定。